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カテゴリ:カメラ・趣味( 7 )

下駄箱 簡単DIY



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靴が増えて今ある下駄箱には収まり切らず乱雑な玄関。。。(^_^;)

今日はお休みで予定もなかったので、下駄箱を作ることにしました〜。

早速ホームセンターで材料購入。
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全部で3000円位。

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ニスは水溶性にしました。何となくですけど、汚しても簡単に落ちそうなので(笑)

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ハケの余分な毛をガムテープでペタペタ取って

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充分に浸して塗っていきます。

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初心者なのでムラだらけですが、それも味があって良いことにするw

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今度は土台になるレンガをコンクリメントを使って重ねていきます。

くっつけなくても、ただ重ねればいいかとも思いましたが
ウチの子供たち乱暴なもので。。。w
すぐズレて、あーーーーーーーーーーーーー!ってストレスになりそうなので、くっつけます(笑)

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こんな感じかなぁ。

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とりあえず完成!

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ニスが余ったので、元々使っていた木製の台も塗ります。

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重ねて収納力アップ!!
もうちょっと収納出来るといいんだけどなー。

釘も使わない超簡単DIYでした(*^^*)



by yukky4251 | 2017-02-20 18:47 | カメラ・趣味

デジカメ買いました~♪

デジカメ買いましたo(^▽^)o♪

いつもの赤のミラーレスはダブルレンズ持ち歩くのがちと面倒・・・。
前のデジカメ壊れちゃったし・・・・というわけでの購入です。安かったし♪

初めてのオリンパス。
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シャッタースピードも早いし、ズームも12.5倍まで。マクロは1cmなんですよ~。
12000円でこれはいいですよね~。
色も欲しかった白♪
つーくん白買っちゃったよ~(笑)

これで普段の荷物軽くなるワン♪
by yukky4251 | 2013-07-20 12:30 | カメラ・趣味
カメラ教室3回目。
2回目の記事は書いてないけど、ちゃんと行ってマス(笑)。

前回までは座学でしたが、今回からは実践。
先生が用意した題材を取って行きます。三脚使用です。

マニュアルモードで。
①三脚に設置せず、まずは手持ちで構図を決める。
②三脚セット
③ピントを合わせて、絞りはF11にします。ISOは400で。
④インジゲーターが±0になるように合わせます。
⑤撮影。

以降、他のものは一切いじらず、絞りだけをF11から解放(数値を小さくして)1枚ずつ撮っていきます。

撮影した中から自分の一番好きな絞り(F)にして、シャッタースピードを変えて撮ってみます。

これが今回の流れ。


まずはF(絞り)11。シャッタースピードは15。
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三脚なのでシャッタースピードは気にしなくても(遅くても)、当然ですがブレません。
シャッタースピードは変えず15のまま撮っていきます。

これからどんどん絞りを開いていくと、

F(絞り)2.5。スピード15。
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こんなに明るくなっちゃいます!何を撮っているんだか分かりません(笑)

私はF値が2.5が好きだったので、Fは2.5。シャッタースピードを160に上げて撮ったのがコレ。
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シャッタースピードを上げたので、明るさが抑えられていい感じに。

ここで、糸を巻く木?のアルファベットにピントを合わせたくなったので配置を変えて。
最終的な写真はコレ。
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配置によっても結構雰囲気変わってきますよね。

ちょっとカメラが面白くなってきました^^
でも外で子供を撮るときには結局オート設定にしちゃうんですけどね(^-^;)。。





<関連記事>
・カメラ教室(初心者の中の初心者向け)① カメラの選び方&初めにすること

・カメラ教室(初心者の中の初心者向け)② シャッタースピード&フォーカスモード

女子のためのはじめての一眼レフカメラ
by yukky4251 | 2012-07-04 12:30 | カメラ・趣味
19歳の時、ダーリンに「雨上がりは緑がキレイなんだよ」と言われて以来、雨上がりの緑を見るのが楽しみ。

それまで雨上がりの緑の色なんて気にしたことなかったな。

この日はちょうど雨が一旦止んで、曇り空。
次回のカメラ教室まで、何か一点作品を持ってくることという課題が出てる。

先生が、「快晴よりも、曇りの方が外の撮影はきれい」と言っていたので、ちょっと課題を撮ってみることに。
曇りの方がキレイにうつのは影が出来にくいからなんだそうだ。

「大事なのは何を撮りたいのか明確に。心がぶれると写真もぶれます。何を撮りたいのか伝わらない写真に。」

と、言ってました。

超初心者のため、とりあえず「Pモード」で撮影。
課題なので、PCで色調などは全くいじってません。

①とりあえず撮ってみると、やっぱりとりあえずな写真に・・・。
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②もうちょっと緑の葉っぱが雨上がりにワサワサしてる所を撮りたい。
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緑がキレイに写らないなぁ~。

③じゃ!緑をハッキリ!
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う~~~ん。なんか違う。もっと一点をアップするんじゃなくて、やっぱり緑がワサワサしてる所がいいなぁ。
②と③を合わせたような・・・・。
なかなか難しいです。

④たんぽぽの大好きなクローバーがこんなにある~♪
(上手く撮れないので、途中から趣旨が変わってしまった・笑)
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⑤猫が歩いているのを見かけたので「猫目線」
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⑥コレ、ちっちゃい時下校途中によくかじったなぁ。酸っぱいやつ。「スカスカ」って呼んでたけど、地域で違うらしい。
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⑦これは心がぶれた写真だな~。何を撮りたかったのやら・・・。
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⑧こっちの方が明確。わた毛です^^
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しかし、キレイな雨上がりの緑、難しいなぁ。
次回の講座で聞いてみよう。


構図は縦の方が奥行きが出て雑誌っぽい写真に。テーブルフォトではなるべく背景は入らないように。脇役をどのくらい入れるかが大事なようです。
横構図は、水平線など横の流れを見せたい時、主役ではなくその場の雰囲気を見せたい時などその時間を切り取ったような写真になるそう。


プロの人は何千枚も撮った中の一枚が表に出るらしい。
とにかく何度も「撮ってみる」ことが大切だと言ってました^^
by yukky4251 | 2012-04-28 12:30 | カメラ・趣味
先月のプレレッスンを終えて、今月からは本レッスンに入りました。

1か月に1回ののんびりした講座です(^-^)☆

今回は主に座学。
プレレッスンとも内容がかぶっています。

ほとんどの人が一眼レフでしたが、ミラーレスの人も数名いました。
先生が言うにはミラーレスでも十分とのこと。マニュアルモードでは実際一眼レフ並みにカスタマイズできます。
ただ、構え方はやっぱり一眼レフの方がカッコつきますよね~(笑)
私は主に子どもが撮りたいので、重量を考えるとコンパクトなミラーレスの方がなにかと都合がいいのです。

先生が言うには、女の人は撮りたいものがあってカメラを買うけど、男の人はカメラを愛する人が多いそうです。
男の人はカメラを大事にして、女の人は写真を大事にするってことなんですかね。
(違う人もいるだろうけど・・)

まず、簡単なフォーカスモードやフォーカスロック(ピントを合わせて半押しのまま左右にずらす)、シャッタースピードやF(絞り)はプレレッスンとかぶります。

自然な写真を撮りたいときは、基本的に内蔵ストロボはOFF。
逆光か横からの光の方が順光よりもふんわりと優しい写真になります。

外で人物を撮る場合、逆光で顔が暗くなってしまう時はストロボをたいた方が顔がはっきり写るようです。

また、テーブルフォトなどはレフ板を使うとすごくキレイになりますね~。ハンズの模型売り場などに売ってるスチレンボードで作ってもいいし、白い画用紙でも代用できます。
影を反射でとばして柔らかい写真になりますヨ。

人物でも白いレフ板が眼球にうつり(アイキャッチ)瞳が可愛くなります♪
集合写真なとで膝に白いハンカチをおくと、肌が明るく瞳が可愛く、周りと差がつけられますよ(笑)

後は、3脚を使う時に使用するオートフォーカスモード。
先生のカメラは51点。私のミラーレスは23点ありました。

他にはマニュアルフォーカス、構図の取り方などを教わりました。

次回も主に座学。3回目以降から実技になるようです。
宿題に1点作品を持っていかなければなりません~(^-^;)
何撮ろうかな~?

自分のカメラに知らない機能がいっぱいついてるのが毎回発見出来て面白いデス。


<関連記事>
・カメラ教室(初心者の中の初心者向け)① カメラの選び方&初めにすること

・カメラ教室(初心者の中の初心者向け)② シャッタースピード&フォーカスモード
by yukky4251 | 2012-04-25 12:30 | カメラ・趣味
せっかくミラーレスですけどもデジタル一眼を買ったのに使い方がいまいち分からない。
説明書を読んでもサッパリ。

「デジタル一眼レフ 初めの初めの一歩 女性のみ」

というカメラ教室に行ってきました~^^
初めの・・が2回も繰り返されるまさに私にぴったりな感じ♪
参加人数は6人ほど。カメラを持っていない人も2人ほどいました。
でもみなさんしっかりした一眼レフをお持ちで・・・・(^-^;)
ミラーレスは私だけでした。

4月からの月1の6回講習の前段階なので、今日は触りだけ。とはいえ初めて知ることばかり!
これから一眼レフはじめてみようかな?と言う方に向けて、ちょっと講習の内容を書いてみます。

まず・・・どんな機種を買ったらいいか?ということ。
ざっくりですが、キャノンかニコンならまず間違いないということでした。
しかし、一度機種を決めて買ったら他のメーカーに切り替えるのは使い方が違ってなかなか難しい。
電気屋さんにいっていっぱい触って、いろんな特徴があるものの、一番の決め手になるのは持った感触らしいです。
あと、大事なのがシャッター音。
デジタルなので、入力されたシャッター音になります。各メーカーで全然違うので好みのシャッター音を選ぶのが意外と重要。

今はコンパクトデジカメでも、画素数2000なんて大きいものがありますが、写真の鮮明さは内蔵されているCCDの大きさが一番影響するので、断然一眼レフの方がキレイらしいです。

ミラーレスのCCDは一眼レフに比べると小さくなるものの、今現在一眼レフ並みのCCDを内蔵しているのはソニーだけのようです。


とりあえず、一眼レフを買ったとして・・・一番初めにすることは視度調節です。
視度調節とは、ファインダーを視力に合わせることです。これをしないと、いつまでもボケているように見えていることになります。
ミラーレスはファインダーがないので必要ないです。

そして、撮影にまず必要なのは、ピントを合わせることと、手ぶれを防ぐこと

手ぶれを防ぐには、左手をレンズ下に添えて、足を肩幅に開いて脇をしめて構えること。
シャッターは軽く押すこと。

この次にシャッタースピードとフォーカスについて講義が続いて行きます。


続きはこちら→カメラ教室(初心者の中の初心者向け)② シャッタースピード&フォーカスモード
by yukky4251 | 2012-03-27 12:30 | カメラ・趣味
前回の続きです。

<シャッタースピードについて>
・60分の1が手ぶれしないギリギリのスピード。
 シャッタースピードは速いほど手ぶれしません。スポーツ選手を撮る時などは500分の1ぐらいだそう。

・分母が遅いほど、シャッタースピードは遅くなります。
 花火などは三脚があれば遅い方がキレイに撮れるみたいです。(むしろシャッター開きっぱなしで撮ったりします)


<フォーカスについて>
F 5.6などと表します。
Fは絞りの穴の大きさ。数字が小さいほど穴は大きくなり、数字が大きいほど穴は小さくなります。

F 2.8など穴が大きくなると、光がたくさん入り明るい写真に。ただし、ピントを合わせたもの以外はぼやけるので背景がぼやけた写真に。

F 8など穴が小さくなるとより遠くのものまでピントが合うようになりますが、光が入らないので暗めの写真に。


<フォーカスモードについて>
AFS→真ん中にピントを合わせる。
AFC→一度ピントを合わせると常にそれを追いかけるので、ペットなど動くものの撮影に向いている。
MF→ 自分で回してピントを合わせる。

今は、オートフォーカスの性能がとても良いので、マニュアルフォーカスは花や料理など静物を撮る時ぐらいしか使わなくても良いとのこと。

背景が白だと、オートフォーカスがどこに焦点を合わせて良いか迷ってしまう。そんな時。
花を撮影するときに、めしべにピントを合わせたいのに、花びらにカメラが合わせてしまう。


そんなカメラが迷って追いつかないときにMFを使うと良いみたいです。


シャッタースピードなどはコンパクトデジタルにもあるみたいですね~。
全然知らなかった・・・(^-^;)。。説明書まともに読んだことなかったかも。。

ここで最後に先生が持ってきたサンプルの写真を撮って終わりになりました。

今日の私の撮影はコレ。
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これが講習終了後にどれだけ変わるのか楽しみです^^
by yukky4251 | 2012-03-27 12:30 | カメラ・趣味

生活や食事  ほよよんと暮らす私の生活日記


by ゆっきぃ